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コートヤード・バイ・マリオット 東京ステーションのサステナビリティ活動
コートヤード・バイ・マリオット 東京ステーションは、地域とともに歩むホテルを目指し、地域の自然や文化を大切にしながら、地域社会とのつながりを深めています。お客様や地域の皆さま、そして従業員にとって信頼される存在であり続けるために、持続可能な社会の実現に向けた取り組みを日々積み重ねています。

「Sakura Quality An ESG Practice(通称:サクラクオリティグリーン)は、株式会社サクラクオリティマネジメントが開発した日本発のESG認証です。同認証はGSTCの42の基準に基づいた172項目で構成され、チェックシートへの回答や、調査員による現地視察を経て、5段階のレベルで評価されます。
評価ポイント
- 江戸三大祭りである「山王祭」に参加
- 飲料水はホテルオリジナルのアルミボトルで提供
- 月1回、まちかどグリーン活動として地域の清掃活動を実施
- 地元企業とともに、ホテルオリジナルの「瓦せんべい」や「六角筆筒」を制作
プラスチック使用量の削減・減量化
① 木製や竹製、減プラスチック製品など環境に配慮したアメニティを導入
② ご宿泊される皆様にアメニティをご持参いただく取り組みを実施。
③一部ホテルアメニティの無料設置を廃止し、販売。
② ご宿泊される皆様にアメニティをご持参いただく取り組みを実施。
③一部ホテルアメニティの無料設置を廃止し、販売。
客室ミネラルウォーターの提供方法を変更
環境負荷の軽減を目的として、2024年より客室ミネラルウォーターをペットボトルからアルミ缶へ切り替えました。アルミ缶はペットボトルに比べてリサイクル効率が高く、資源循環に大きく貢献します。
まちかどクリーン活動
毎月1回、中央区から支給されたタスキや、ホテルのオリジナルジャンパーを身に纏い、再開発が進む京橋二丁目を中心に、たばこの吸い殻や空き缶などのゴミ回収を行い、地域美化活動を行っています。
